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中国の飲食店で料理にネズミ→店側が妊婦の客に「心配なら中絶すれば」(海外の反応)

 


(前略)今月6日、山東省イ坊市にある呷哺呷哺で食事をしていた夫婦の鍋から、死んだネズミが見つかった。死骸は箸でつかめるほどの大きさだったが、夫婦は鍋に具を入れてすでに食事を始めており、店のスタッフに不満をぶちまけた。

夫のMa氏は妻が妊娠していることを店のスタッフに伝えると、店側は夫婦に5,000元(約81,000円)を支払うことを申し出た。これに対しMa氏は、「病院を訪ねて赤ちゃんに問題がないことを確認し、全ての支払いが済んでから金額の交渉を行いたい」と訴え、この申し出を断った。

さらにMa氏は、店のマネージャーからそんなにお腹の赤ちゃんが気になるなら、20,000元(約32万円)を渡すから中絶すればいいとも言われ、なんとも後味の悪い思いで店をあとにした。
(中略)
奎文区・市場監督局は事件直後に店の立ち入り調査を行ったが、新たにネズミが発見されることはなかったようだ。しかし、店は水回りや野菜などの衛生管理に不備があるとしてしばらくの間、営業停止を命じられている。またこれを受けて11日には呷哺呷哺の株価が一時12%も下降、時価総額は1億9千万ドル(約213億円)も減少した。(以下略)

引用:Techinsight

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ウィリアム王子が「ジャパンハウス」で日本と中国を混同(海外の反応)

 


ロンドン(CNN) 英ロンドンのバッキンガム宮殿に近いケンジントン地区に、日本文化を紹介する「ジャパンハウス」が開設され、13日にオープニング式典が行われた。式典に招かれたウィリアム王子が、日本料理と中国料理を混同する一幕もあった。

現地のメディアが放送した映像の中で、ウィリアム王子は生徒たちと一緒に箸の使い方を学びながら、「中国料理はよく食べる?」と話しかけ、一瞬の沈黙が流れると、「失礼、日本料理だった。日本料理はよく食べる?」と言い直した。この場には麻生太郎副首相も同席していた。

英国を代表する人物の失言では、7月にもジェレミー・ハント外相が就任後初めて訪問した中国で、自身の中国出身の妻について「妻は日本人です」と言い間違えていた。

公の場で滅多に失敗することのないウィリアム王子は、この発言を除けは無事にイベントをこなした。PA通信によると、王子は日本酒で乾杯し、有名シェフ清水明氏が振る舞うサーモンの刺身に「美味しくて素晴らしい」と舌鼓を打った。(以下略)

引用:CNN

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女性警官が自宅アパートの他人の部屋を自室と勘違い→男性を射殺(海外の反応)

 


(CNN) 米テキサス州ダラスの警察は7日、女性警官が市内のアパートで自室と勘違いして入った他人の部屋にいた26歳男性を射殺する事件が起き、過失致死容疑に問われた同警官に対する逮捕や捜索などの令状を求めていると発表した。

同市市警の本部長によると、女性警官は勤務を終え帰宅。制服姿のまま誤認した部屋に入り、被害者の男性と遭遇し、何らかのやりとりがあった後、発砲したという。このやりとりの詳細は不明となっている。

女性警官は発砲後、緊急通報し、被害者は病院に搬送されたが死去した。同警官の訴追はまだされていない。
(中略)
被害者の男性はSNS「リンクトイン」で自らの肩書を、監査業務などを手掛ける企業「プライスウォーターハウスクーパース」に勤める経験豊富なリスク管理担当者と紹介している。

引用:CNN

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アレサ・フランクリンの葬儀でアリアナ・グランデの体を触った牧師が謝罪(海外の反応)

 


8月16日に亡くなったソウル歌手アレサ・フランクリンさんの葬儀で、司会を務めた黒人男性の牧師が、追悼パフォーマンスのため出席した歌手アリアナ・グランデの体に触れる場面があり、ネット上で批判を受けている。
(中略)
牧師はAP通信の取材に対し、「女性の胸を意図的に触ろうとしたことはない」と前置きした上で、「いきすぎた行動をしてしまい、馴れ馴れしく、フレンドリーにしすぎたかもしれない。心から謝ります」と謝罪した。

また、牧師はアリアナの名前についても「タコベル(メキシコ料理のファストフード店)の新商品と思った」とジョークを述べており、批判を受けていた。これについても、アリアナ本人やファン、ヒスパニック系の人々に対し謝罪した。

引用:HUFFPOST

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バスケ日本代表の4人が不祥事、帰国処分に(海外の反応)

※諸々の事情により、不祥事の詳細を表示出来ません。
大変お手数ですが、不祥事の詳細は引用元の朝日新聞をご確認ください。


ジャカルタで開催中のアジア大会で、男子バスケットボールの選手たちが公式ウェアを着たまま深夜の歓楽街を歩いていた問題で、日本オリンピック委員会(JOC)は20日、関わった選手4人について、日本代表選手団としての認定を取り消し、同日早朝に帰国させたと発表した。
(以下略)

引用:朝日新聞

 

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