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100皿近くの寿司を食べ放題で平らげたドイツ人男性、店を出禁に(海外の反応)

 


(前略)ドイツのバイエルン州ランツフートに住むヤロスラヴ・ボブロウスキさん(30歳)は、ソフトウェアのエンジニアとして働いている。身長172cm、体重79kgと中肉中背だが、元ボディービルダーで現在はトライアスリートというスポーツマンでもあり、鍛えられたボディの持ち主だ。

普段から体脂肪率を10%以下に保つよう努力しているヤロスラヴさんは、「20時間食事をしない」「食べる時には満腹になるまで食べる」という特殊な食生活を実践している。
(中略)
ヤロスラヴさんは、今月のある週末にガールフレンドと一緒にランツフートにある寿司レストラン「Running Sushi」に出向いた。

食べ放題の料金は15.9ユーロ(約2,100円)。ヤロスラヴさんは1時間半かけて100皿近くの寿司を平らげた。これまで何度かこのレストランを訪れていただけに店側はヤロスラヴさんの旺盛な食欲を知っていたものの、その日は特に激しかったようだ。大量に食べたヤロスラヴさんを見た店主は「これではビジネスにならない」と思った。

勘定時にチップを払おうとしたヤロスラヴさんに、ウエイターは「食べ放題の料金だけでいい」とチップを遠慮した。しかしその後、店主とシェフから「あなたは食べすぎるからもう来ないでほしい」と言われ、ヤロスラヴさんは驚いた。

店の態度に失望したことから、ヤロスラヴさんはグーグルのレビューに苦情を書き込んだ。すると店主から謝罪の言葉があったものの、「あなたはいつも4~5人分食べるから。申し訳ないが入店禁止にさせてほしい」と返信があったという。

店主は地元メディアの取材にも、「客を入店禁止にするのは嫌なことですが、彼の場合は致し方ありません。他の客のための寿司がなくなってしまうからです」と話している。(以下略)

引用:Techinsight

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羽生結弦選手、97.74点で今季初戦でSP首位!(海外の反応)

 


◇フィギュアスケート オータム・クラシック第2日(2018年9月21日 カナダ・オークビル)

フィギュアスケート男子で五輪2連覇の羽生結弦(23=ANA)は、平昌冬季五輪以来初の実戦となるオータム・クラシックの男子ショートプログラム(SP)に臨み97・74点で首位に立った。

ブルーを基調とした今シーズンの衣装を初披露した羽生は、幼い頃に憧れていた元全米王者のジョニー・ウィアー氏(34)が2004~2006年にフリーで使用した「秋によせて」で演技。

最初の4回転サルコーを決めて順調に滑り出すと、4回転―3回転の連続ジャンプも着氷するなど安定したスケーティングで貫禄の首位発進を決めた。

フリー曲の「Origin」は、こちらも羽生が尊敬するエフゲニー・プルシェンコ氏(35)の伝説的なプログラム「ニジンスキーに捧ぐ」で使用された曲をアレンジしたものとなる。

引用:Yahoo!ニュース

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オリンピックチャンネルが羽生結弦選手の公式練習を公開!(海外の反応)

 

カナダのオークビルで9日21日から23日(日本時間)まで開催されるオータムクラシック2018。
本大会には日本から、羽生結弦選手・樋口新葉選手・松田悠良選手の3選手が出場しますが、
羽生選手がフリーの「Origin」を公開練習で披露してから間もなく、オリンピックチャンネルがその様子を動画にして公開してくれました。注目度の高さが伺えます。

※追記
YouTubeの動画が削除されてしまったようなので、短いですがTwitterの動画を。

海外の反応をまとめました。

 

 

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ヒョウを仕留めた米女性ハンターの満面の笑顔に非難の嵐(海外の反応)

 


米アリゾナ州タスコンに拠点を置くプロのハンティンググループ「サファリクラブ・インターナショナル(Safari Club International、以下SCI)」メンバーの1人であるブリタニー・Lさんという女性トロフィーハンターが、ネット上で非難の嵐を巻き起こしている。
南アフリカで雄のヒョウをハンティング後、満面の笑みでその亡骸を抱え上げた写真がSCIのFacebookやウェブサイトに投稿されたからだ。

9月7日に投稿されたSCIサイトによると、メンバー内での大型の獲物としてこのヒョウは9頭目にあたる“記録的狩猟”のようで、ブリタニーさんの功績を称えるかのような記述がなされている。
(中略)
トロフィーハンターは常に世間で物議を醸す存在であり、今回はブリタニーさんがターゲットとなったわけだが、今年7月には南アフリカでハンティングしたキリンの亡骸と一緒にポーズを取った写真を投稿した米ハンターのテス・トンプソン・タリーさん(37歳)が、世間から多くの非難を浴びた。トロフィーハンターの中には、こうしたヘイト・メッセージに耐えかねて自ら命を絶った者もいる。(以下略)

引用:Techinsight

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「007」最新作監督に日系のキャリー・フクナガ氏、米国人で初(海外の反応)

 


【9月20日 AFP】(更新)人気スパイ映画「007」シリーズ最新作の監督を、日系米国人のキャリー・ジョージ・フクナガ(Cary Joji Fukunaga)氏が務めることが分かった。プロデューサーらが20日、発表した。同シリーズで米国人監督がメガホンを取るのは、フクナガ氏が初めて。

 本作の監督には当初、アカデミー賞(Academy Awards)受賞の英国人監督、ダニー・ボイル(Danny Boyle)氏の起用が発表されていたが、ボイル氏は先月、製作チームとの「創作上の意見の相違」を理由に突如降板。後任に抜てきされたフクナガ氏は、同作の監督候補としてはこれまで一切名前が挙がっていなかった。

 プロデューサーのマイケル・G・ウィルソン(Michael G. Wilson)氏とバーバラ・ブロッコリ(Barbara Broccoli)氏は、「キャリーと仕事ができることをうれしく思っている。多才で革新的なキャリーは、ジェームズ・ボンド(James Bond)の次なる冒険を描く監督として素晴らしい人選だ」と自信を示している。

 日系の父とスウェーデン系の母を持ち、カリフォルニア育ちというフクナガ氏の代表作は、エミー賞(Emmy Award)を受賞したテレビドラマシリーズ「トゥルー・ディテクティブ(True Detective)」のシーズン1や、動画配信大手ネットフリックス(Netflix)が初製作した映画『ビースト・オブ・ノー・ネーション(Beasts of No Nation)』。以下略)

引用:AFPBB News

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