投稿者「wpmaster」のアーカイブ

マクドナルド従業員、ケチャップを求める女に首を絞められる(海外の反応)

 


アメリカ、カリフォルニア州オレンジ郡サンタアナにあるマクドナルドで、耳を疑うような事件が起こった。10月27日の午後11時頃、20代前半とみられる女性客が勝手に店の従業員通用口から厨房内へ侵入した。女はどうやらケチャップを欲していたようだが、勝手に厨房内へ入り込んだことを見咎めた店のマネージャーが「ここに立ち入らないで」と注意したところ、女は突然逆上した。

サンタアナ警察が公開した監視カメラ映像には、女が男性マネージャーを殴り、両手で首を絞めようとしている姿が捉えられている。マネージャーは抵抗するも、女は相当力が強いのか攻撃を止めることができない。2人はコーヒー用の熱いポットなどが置かれていた近くで争っていたが、ドライブスルーで接客をしていた別の女性スタッフがこれに気付き、慌てて女の攻撃を止めようと加勢した。しかし女は、マネージャーの首を絞めようとした手を離さずドライブスルーの窓に向かって勢いよく押し、スタッフ2人がかりでもなかなか攻撃を緩めることはできなかったようだ。

やがて他のスタッフが、厨房入り口にいた女の連れと思われる男性に事態を知らせると、その男性は厨房内へ走り寄り女をたしなめるようにして連れ出した。周りにいた従業員らは「たかがケチャップごときで…」と思ったのか、一同唖然としている様子が映像からも伝わってくる。女はそのまま店を立ち去ったが、サンタアナ警察では現在もこの女の身元捜査を続けている。(以下略)

引用:日本経済新聞

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羽生結弦選手、右足首の怪我を乗り越えロシア杯優勝!(海外の反応)

 


フィギュアスケートGPシリーズ第5戦ロシア杯・男子フリー(2018年11月17日 ロシア・モスクワ)

 フィギュアスケートのGPシリーズ第5戦ロシア杯は17日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(23=ANA)がこの日の公式練習で右足首を負傷したものの強行出場し、フリー167・89点、合計278・42点で優勝。フィンランド大会で自身が記録したルール改正後の世界最高得点にはいずれも及ばなかったが、自身初のシリーズ連勝とファイナルを含む日本人男子初のGP10勝目で、2年ぶりのファイナル出場を決めた。

 アクシデントを不屈の精神力で乗り越えた。前日のSPでルール改正後の世界最高となる110・53点をマークし首位に立った羽生はこの日行われた公式練習で4回転ループを跳んだ際に着地で転倒。右足首をひねり、ひきずるそぶりを見せて引き揚げた。出場が危ぶまれる中、12人中10番目の滑走で強行出場すると、4回転サルコー、4回転トーループを決めたものの、後半にジャンプにミスが出た。

 今季GP初戦となった4日のフィンランド大会で記録した得点にはフリー、合計ともに及ばなかったものの、SPでの20・59点のリードもあって逃げ切った。

引用:Yahoo!ニュース

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安倍首相、旧日本軍が空襲実施の豪ダーウィン訪問 慰霊碑に献花(オーストラリアの反応)

 


【11月16日 AFP】安倍晋三(Shinzo Abe)首相は16日、第2次世界大戦(World War II)中の1942年から43年にかけて旧日本軍が空襲を行ったオーストラリア北部ダーウィン(Darwin)を日本の首相として初めて訪問した。

 安倍首相とスコット・モリソン(Scott Morrison)豪首相は慰霊碑に献花し、空襲で亡くなった250人以上を追悼した。

 安倍首相の豪訪問は2日間の予定で、モリソン首相との会談では貿易と防衛関係の強化が議題になるものとみられている。両首脳は会談後、週末にパプアニューギニアで行われるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席する。(c)AFP

引用:AFPBB News

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羽生結弦選手、ロシア杯のSPは今季世界最高得点の110.53点!!(海外の反応)

 


フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第5戦ロシア杯(16日、モスクワ)男子ショートプログラム(SP)で、ルール改正後の世界最高得点で第3戦のフィンランド大会を制した羽生結弦(23)=ANA=は、今季世界最高得点を更新する110・53点で首位。ファイナルを除けば自身初となる同一シーズンのGPシリーズ2連勝へ好発進した。

 羽生は3位までに入ればシリーズ上位6人によるGPファイナル(12月6~8日、バンクーバー)進出が決まる。友野一希(20)=同大=は82・26点で4位だった。17日にフリーが行われる。

 敬愛する元全米王者ジョニー・ウィアー氏(34)のかつての演目「秋によせて」に乗った羽生は、冒頭の4回転サルコーを丁寧に跳ぶと、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)も軽やかに成功。基礎点が1・1倍になる演技後半に得点源となる4回転-3回転の2連続トーループは、着氷をこらえて決めた。フィンランド大会の106・69点を上回った。

 今季のフリーは2006年トリノ五輪男子王者のエフゲニー・プルシェンコ(36)=ロシア=の演目をアレンジした「Origin」。憧れる先輩の母国でのGP。ロシア杯も4度目の出場で、ルール改正後の世界最高得点をたたき出したフィンランド大会以上の演技を目指す。 

引用:Yahoo!ニュース

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メイウェザー、那須川戦を条件付きで「実現させる」と意欲(海外の反応)

 


ボクシングの元世界五階級制覇王者フロイド・メイウェザー・ジュニア(41)=米国=が16日(現地時間15日)、中止を宣言していた総合格闘技「RIZIN」(12月31日、さいたまスーパーアリーナ)でのキックボクサー・那須川天心(20)戦を「実現させるつもりだ」と明かしたと、米国のニュースサイト「TMZ SPORTS」が伝えた。

 報道によると、メイウェザーは現地時間14日夜に米国ビバリーヒルズの高級宝石店を出たところで同サイトの取材を受け、那須川との対戦する意向を示した。ルールについては「短いボクシングのエキシビションになる。キックなし。オレは9分間、あの男の回りを動き続ける」と、3分3回のエキシビションになることを明かし、自慢のスピードでほんろうすることを予告。報酬についても「エキシビションでは史上最高の報酬になる」と明言した。

 最後には「オレはボクシングを引退したばかり」と話しながらも、「まだまだ世界中に姿を現して、大金を稼ぐ」と豪語した。

 また、RIZIN側もこの日、榊場信行実行委員長が自身のツイッターで「フロイド・メイウェザー選手とのミスアンダースタンディング(誤解)は解決しました。彼は12月31日大晦日にRIZIN.14のリングで那須川天心選手と対決します。詳細は日本に戻った時に記者会見で話させて頂きます」とのコメントを発表した。

引用:Yahoo!ニュース

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