インフルエンザの新型、中国で発見される(海外の反応)

 


パンデミック(世界的流行)を引き起こす恐れのあるインフルエンザウイルスの新たな型を、中国で科学者が発見した。

科学者らによると、新型のインフルエンザウイルスは最近見つかった。ブタを宿主とし、ヒトにも感染するという。

さらに変異し、ヒトからヒトに簡単にうつるようになって世界的な大流行を招く恐れがあると、科学者らは懸念している。

緊急対応が必要な問題ではないが、ヒトに感染する「すべての特徴」を備えており、注意深く監視していく必要があるという。

新型なので、このウイルスに対して免疫をもつ人はほぼ存在しない。

発見した科学者らは、ブタで見つかったこのウイルスを抑え、養豚業者らの状態を注視する方策を素早く導入すべきだと、米科学誌「Proceedings of the National Academy of Sciences」で訴えている。(以下略)

引用:Yahoo!ニュース

 

 

海外の反応

 

1.インド デリー 男性

中国は世界のウイルス工場!

 

2.アメリカ合衆国 シカゴ 男性

ハハハ、ウイルスがいつも中国から来るのは面白いな。最高。

 

3.アイルランド ダブリン 男性

この記事をまだ知らなかった5分前に戻りたい。

エチオピア アジス・アベバ 女性

私も同じことを考えてた。

 

4.イギリス アーマー州 男性

科学者はもう死んでいるだろうね。

 

5.国籍不明 男性

中国の周りに新たな万里の長城を建築し、5000年隔離しよう。

 

6.アメリカ合衆国 ミネソタ州 男性

世界地図から中国を削除すれば、世界はより良い世界になるだろう。

 

7.イギリス ファーンバラ 女性

イギリスの農家を支援して、イギリスの肉を食べましょう。

インド バンガロール 男性

えっと、狂牛病を覚えていますか?

牛海綿状脳症(うし かいめんじょう のうしょう、英語: Bovine Spongiform Encephalopathy, 略語: BSE)は、牛の脳の中に空洞ができ、スポンジ(海綿)状になる感染症(プリオン病)である。「ぎゅう かいめんじょう のうしょう」とも読む。一般的には狂牛病(きょうぎゅうびょう, Mad Cow Disease)として知られ、1986年にイギリスで初めて発見された

引用:wikipedia

 

8.モナコ 男性

2020年は最悪。

 

9.イギリス ギルフォード 男性

2020年はテレビゲームにおけるラスボスのようなものだ😂

 

10.ノルウェー モー・イ・ラーナ 男性

「made in China」を買うのはやめて、中国からの国際フライトは全て禁止しましょう。


11.アメリカ合衆国 ワシントンD.C. 男性

動物界の逆襲だ。人類はベジタリアンやビーガンになるべきである。

 

12.イギリス ハンプシャー 女性

中国って何なの?????

 

13.ナイジェリア ラゴス 男性

動物の肉を食べるのはやめましょう!目を覚ます時が来たのです。

 

14.国籍不明 女性

なぜ、この手のウイルスはいつも中国で「発見」されるのか?国際調査委員会は調べる必要があります。

 

15.インドネシア バンドン 女性

私たちはもう十分苦しんだと思うけど、まだ苦しみ足りないということ?

2020年で世界は終わるのかもしれないね。

 

16.ミャンマー ヤンゴン 女性

このニュースから学ぶべきことは「肉を食べない」ということです。

 

17.イギリス ロザラム 男性

中国人はとにかく私たちを自由にさせたくないらしい。

 

18.ギリシャ テッサロニキ 男性

来年はこのウイルスで大騒ぎか。いい加減にしてくれ!

 

 

 

 

引用元:https://bit.ly/2BmYAMN

2件のコメント

  1. 1
    匿名

    >>世界地図から中国を削除すれば、世界はより良い世界になるだろう。

    ほんこれ

  2. 2
     

    豚コレラだけじゃなく豚インフルもかい
    どんだけ土人な生活してるんだろ中国人って

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