月別アーカイブ: 2018年10月

フィリピンの幼女、斬新なハロウィン衣装で世界を震撼させる(海外の反応)

 


これは一体どういうこと? アイルランド伝説に登場する「デュラハン」さながらに、自分の首を手に持った幼女が路上を歩く動画が世界中で拡散している。

フィリピン在住のKrystel Hwangさんが、ハロウィンを前にした10月27日にFacebookに「頭を失った私のマヤが、めちゃ可愛い」と投稿した動画だ。3日間で980万回以上も再生された。(以下略)

引用:HUFFPOST

※世界を驚かせた動画。

※お菓子をもらう時は…。

※普段の写真。instagramより。

 

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ロシアでサーカス出演中の雌ライオン、観客の4歳児に襲いかかる(海外の反応)

 


ロシア・クラスノダール地方のウスペンスコエで開催されていた地元サーカスのパフォーマンス中に、思わぬアクシデントが起こった。

サーカスは安全とは言い難い薄い金網で囲まれたリングの中で行われており、調教師にリーシュで繋がれた1頭の雌ライオンがパフォーマンスをしていた。
しかし突如、ライオンは安全網の外にいるクセニアちゃん(4歳)に飛びかかり、鋭い爪で網の間からクセニアちゃんをリングへと引きずり込んだ。
その時の動画には、一瞬のうちに起こった出来事に観客が悲鳴をあげる中、調教師が必死でクセニアちゃんからライオンを引き離そうとしている姿が捉えられている。

このサーカスに母親と来ていたクセニアちゃんは、母親から少し離れて観客の最前列で小さな旗を振っていた。それにライオンが反応し、クセニアちゃんに襲いかかったとみられている。
頭に歯を突き立てられ顔と胸を噛まれたクセニアちゃんは、直ちにクラスノダールにある「Central Republican Hospital(セントラル共和病院)」へと搬送された。
集中治療室でクセニアちゃんを治療した医師によると、命に別状はないものの耳から顎にかけて深い傷を負っており、一生傷痕が残ってしまうようだ。しかし現時点で容態は安定しているという。

この事故を知った世界的に有名なモスクワのサーカス「Big State Circus(ビッグ・ステイト・サーカス)」の管理責任者エドガード・ザパシニーさん(Edgard Zapashny)は、このように話している。

「今回の事故はサーカスの経営者と管理責任者および雌ライオンの調教師だけでなく、女児と一緒に来て子供だけで最前列に行くことを許した母親にも責任があるといえるでしょう。」

ロシアのサーカスでは野生動物がパフォーマンスに使用され続けているが、ロシアに限らず世界のサーカス団による粗末な飼育環境での動物管理や調教と称する日常的な動物虐待を疑う動物愛護団体からは、常に抗議の声があがっている。こうした事故が起こるとさらに動物愛護団体からの監視も厳しくなるうえに、ライオンやクマなどの野生動物を使用することに対する抗議の声が増えることは必至であろう。(以下略)

引用:Techinsight

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ボストン・レッドソックス、5年ぶりのワールドシリーズ制覇!(海外の反応)

 


【ロサンゼルス=三室学】米大リーグのワールドシリーズ(7回戦制)は28日、ロサンゼルスで第5戦が行われ、レッドソックス(ア・リーグ)が前田所属のドジャース(ナ・リーグ)を5―1で下し、4勝1敗で5年ぶり9度目の同シリーズ制覇を果たした。

 レッドソックスは一回にピアースの2ランで先制。直後に1点を返されたが、六回にベッツ、七回にマルティネスのソロ本塁打で加点し、八回にはピアースがこの日2本目となるソロ本塁打を放った。先発プライスは八回途中3安打1失点の好投。ドジャースは先発カーショーが踏ん張れず。打線も初回先頭のフリースの本塁打による1点のみに抑え込まれ、2年連続で涙を飲んだ。前田は登板しなかった。

引用:Yahoo!ニュース

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岡崎慎司選手所属のレスター・シティ会長、ヘリ墜落で死亡(海外の反応)

 


【10月29日 AFP】サッカーイングランド・プレミアリーグ、レスター・シティ(Leicester City)は28日、ホームスタジアム付近で前日に起きたヘリコプター墜落事故で、ヴィチャイ・スリヴァッダナプラバ(Vichai Srivaddhanaprabha)会長がほかの同乗者4人とともに死亡したと明らかにした。

 クラブは声明で「とても悲しく、つらいことですが、私たちの会長ヴィチャイ・スリヴァッダナプラバとほか4人を乗せたヘリが27日夜、キング・パワー・スタジアム(King Power Stadium)近くで墜落した事故で、会長たちが不幸にも命を落としたことを認めなくてはなりません」と述べた。(c)AFP

引用:AFPBB News

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道に高級品ばらまいた姿をネット投稿、中国で流行!(海外の反応)

 


【AFP=時事】中国の裕福なインターネットユーザーの間で、自分が所有する高級品を道路にばらまき、それらと共に路上に伏せるように横たわる自身の姿をネットに投稿することが流行している。(中略)

中国版ツイッター(Twitter)の微博(ウェイボー、Weibo)で流行しているのは、「炫富挑戦(Flaunt Your Wealth、富を見せびらかせ)」などと呼ばれるネットチャレンジ。これまでに見られた回数は23億回を超え、100万件以上のコメントがつけられた。車から降りる際に顔面を下にして道路に倒れこみ、現金やクレジットカード、宝石類、高級ブランドのバッグや靴、電子機器に囲まれた自分の姿を写した画像を投稿するこのチャレンジは、ロシアで始まったものだ。

 上海の経済誌「胡潤百富(Hurun Report)」によると、数十年で著しい経済成長を遂げた中国は世界で最多となる620人の億万長者を輩出している。(以下略)

引用:AFPBB News

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