(フランスの反応)「パンを切るために買ったの?」 ギロチンの競売、フランスで物議。105万円で実業家が落札

 

 

【7月12日 AFP】フランス・パリで11日、「刃が数か所欠けた」150年前のギロチンが規制当局の反対をよそに競売にかけられ、仏実業家で富豪のクリストフ・フェヴリエ(Christophe Fevrier)氏が8008ユーロ(約105万円)で落札した。

 フランスは1981年に死刑制度を廃止しているが、1977年までギロチンによる死刑が執行されていた。

 今回出品されたのは高さ約3メートルのギロチン。仏競売会社ドゥルオ(Drouot)によると19世紀半ばに制作された複製で、かつてパリの拷問博物館で展示品の目玉となっていたものだが、実際の処刑に使われたことはないという。

 しかし、競売規制機関は今回の出品に異議をとなえており、広報担当者は「このギロチンは売るべきではない」と仏大衆紙パリジャン(Le Parisien)に語った。「(ナチスの死の)強制収容所に送られた人々の衣服や、拷問器具といった品は、慎重に扱うべきだ」(以下略)

引用:AFPBB News

 

フランスの反応

 

・早く試してみましょう。

 

・なんてホラーなの!

 

・パンを切るために買ったの?

 

・小児性愛者などに使用すれば市民を救うことが出来る。

┗不正に年金受給をしている泥棒にも!

 

・政府はまた元に戻すべきだ。

 

・メランションが買ったの?

ジャン=リュック・メランション(フランス語: Jean-Luc Mélenchon(フランス語発音: ​[ʒɑ̃lyk melɑ̃ˈʃɔ̃])、JLM, 1951年8月19日 – )は、フランスの政治家。2008年から2014年まで、マルティーヌ・ビヤル(英語版)と共に左翼党の共同党首を務めていた。

引用:wikipedia

 

・ここに、刑務所内のスペースを確保するための解決策があります。

 

・サービスに戻したほうがいい。

 

・フランスが必要としているものだ😂

 

・マクロン早く買い戻して。たくさんの変人に使えますよ😆

 

・このようなものを買うサイコパスがいることに、誰も衝撃を受けないのだろうか?

 

・血は含まれていませんでしたか?


 

・彼女は、刑務所を空にするのに役立てることが出来たはず。

 

・彼女はまだイスラム教の害虫のために使用することが出来ます…

 

・それはオークションで売ってはならず、むしろサービスに戻すべきです。

 

・最近は凶悪事件が多すぎる。こういったギロチンは必要です。

 

・これを買うためには、一度頭を失ったに違いない!

 

・コメントを見ると、売却反対派が多いようだ。もしかしたら国民投票で戻るかも。

 

・残念です。

 

・地球上のゴミに使用すれば、人口増加問題は解決出来ます。

┗70億人から30億人に減るだろうね。

┗そんなことをしたら多くの省庁が空になってしまう。

 

・特定のケースの場合のみ、使えるようにするべきです。

 

・王健会長を殺害した暗殺者で試してみよう。

 

・テロリストや強姦犯などの犯罪者のために使われるべきだ。

 

引用元:https://goo.gl/qhZ4bW

5件のコメント

  1. 1
    匿名

    105万か、意外と安いな。置くスペース無いけど

  2. 2
    匿名

    割と最近まで使ってたんだな
    ギロチンは見た目の恐ろしさとは裏腹に、人道的な見地から作られた処刑器具だそうですね。斬首の効率化に寄与した結果として、処刑される人数が一気に増えたそうですが。多分、悪いのは人間

  3. 3
    匿名

    これ使えばポテトチップスの袋を綺麗に開けることができるな

  4. 4
    匿名

    死刑制度の無い偽善国家は信用できない

  5. 5
    匿名

    ふうん、77年ならつい最近だな。
    処刑の映像は無いのかな。

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